・2008年3月11日 入院
いつも元気印なアメファジ・ボノの様子がおかしかったのは今朝のこと。
朝の食餌時に全くペレットを口にせず。ジッとそのままの状態..。
夕方様子を見ると、朝のペレットがそのまま残っていました。様子も明らかにおかしい。
翌日動物病院は休診ですので、午後最終に間に合うように車で動物病院へ。
獣医師の先生による診断では、検温も34℃とかなり低く、
触診だとお腹にガスが溜まっているようで、おそらく食滞によるものではないかと。
とにかく、点滴処置にて代謝を高め、お腹も動かすようにする。
その為に今日は入院させることとなりました。
ホントは様子が良くなれば明日すぐにでもお迎えしたい所なのですが、
あいにく翌日は仕事で病院へ向かうことは出来ません。
症状が改善すれば明後日の朝一でお迎えにいくこととなります。
・2008年3月13日 退院
仕事の関係でお迎えが1日遅れてしまいました..。
ボノは入院時に行われた点滴で、随分と回復したそうです。
数時間後には点滴のチューブを齧り始める始末。よって点滴が外されケージの中へ。
診察時の腹部に溜まったガスも抜けたようで、お腹の活動が確認されました。
●も大小まばらながら出るようになり、食欲も回復。
お迎え後、ケージに戻るや否や、用意されたペレットを早速平らげていました。
念のため、投薬を5日間ほど続けて様子を見ることになりました。
診察料:
入院(1500円×2日) : 3000円 再初診料 : 1000円 留置処置 :
1000円
点滴(3000円×2回) : 6000円 血液検査 : 6000円 内服薬(液剤)
: 1000円
合計:18900円(税込み)