「スタンピングルーム」はペットうさぎのサイトです
スタンピングルーム管理人日記
あなたは 人目の閲覧者です
.
|
今日の日記
|
日記一覧
|
日記検索
|
管理人へ一言
|
HOME
|
全て
日記
コラム
ウェブサイト管理
パソコン関連
ウサギ関連
ウサギのエサ
ウサギのしつけ
ウサギの環境
ウサギの病気
ウサギ雑学
ペット関連
ネタ
過去ログ
2006年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2007年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2008年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
2006年02月02日(木)
大流行中
今、コチラで流行しているモノといえば..
シフト変更、風邪、パソコンのハードディスククラッシュ..
あああぁぁ
ウチの職場は今、風邪が大流行中
そのウイルスがパソコンへ影響しているのか(大嘘)
LANはなぜか切断状態になるわ、異音はするわ..
おまけに上司は旅行から帰るなり風邪をもらってきたようで..
大きなマスクをして出社してきました
ちなみに2日ほど休んだ後の出社。その間シフト変更しまくり
ちなみに、この上司は以前俺が目眩で苦しんでいる時に
「健康管理も仕事のうちだ!」とのたまった、あの上司
ほほぅ自ら反面教師をなさるとは、さすがは有限実行者..とイヤミを言ってみる
(でも実際には面向かって言う事が出来ない小心者な俺)
本人は「インフルエンザとは違う!」と言い切っていましたが、どうなんでしょうかね
何はともあれ..コチラには伝染してほしくはありません
気付けば体が防衛反応。勝手に一歩距離を開けていることに気づく自分
風邪はうつらんように気をつけねば..とばっちりは大迷惑
そう思いながら仕事を済ませ、
ウチに帰ってパソコンつけたら..謎のエラーメッセージ
一瞬、職場のハードディスククラッシュが伝染したかと思いましたがな
結局何もなくディスクスキャンして終了
うむむ..最近人も機械もアチコチ不具合発生中..
▲
2006年02月03日(金)
新しい仲間
本日、新しい子をお迎えしました
モルモットのびーちゃんです
ちなみに、「びー」という名前の由来はビビリのびーからとってます
(命名:ジョナばーや)
新しくモルモットを迎えるか否かはずいぶんと悩みました
昨年の11月に立て続けに2匹のモルモットを亡くしてしまい
もう2度とモルたちは迎えるべきではないのではないか..とまで考えていました
ですが、色々あって結局お迎えすることに
今回立ち寄ったペットショップは初めての場所
広いホームセンターの奥にある一角がペットゾーン
出来立てだからかもしれませんが..綺麗で衛生的に感じました
何より小動物コーナーの環境が良いのが驚きでしたね
ウチの周辺では、今まで良い環境とはいえない店が多かったのです
無茶苦茶汚いという論外なケースは無かったのですが
なんというか..ペットショップ特有のニオイ漂う店がほとんどでした
今回の店はキチンとしている雰囲気でしたね
うさぎさんは2匹、雑種とホーランドロップ(と書いてあった)
牧草が入れられたそれぞれのケースで陳列
雑種うさぎはメスのようで、大きな肉垂れが特徴のクロウサギさん
「まぶると逆の模様だね〜」とはジョナばーやの言葉
なるほど..確かに逆のカラーリング
ホーランド君は..うーん..あまりホーランドに見えないなぁ
垂れ耳な茶色のオスウサギ
でも愛想無し。こちらが呼びかけてもツーン
おっと、うさぎじゃなくてモルモットでしたね
モル達は同じ兄弟たちがオスメス別れてケースに入れられていました
みんなアルビノ赤目の子たち
その中でいちばん元気そうな..でもビビリな感じの子を選びました
それが今日お迎えしたびーちゃんです
臆病なびーちゃんですが、元気はありそうです
慣れた頃には、新たなジョナばーやのジーンズを齧る存在となりそうな予感
▲
2006年02月04日(土)
立春
今日は立春ですね。暦の上では春
でも高松では雪が降りました..
気温も平年と比べて5度ほど低かったとか
まだまだ春は先の話ですね〜
そういえば、先日は節分でした
恵方巻きは皆さん食べられましたか?
小売店舗の販売促進パワーのおかげで全国区となった恵方巻き
うちの近所のスーパーでも沢山巻き寿司が並べられていました
ふと思ったのですが、うさぎ版恵方巻きとかいって
専門店で販売したら、面白かったのではないかと
牧草を束ねて、牧草恵方巻き
とはいってもウサギさんは南南東に向いてくれるとは限りませんが
縁起物として面白いかなぁ〜とふと思いつき
牧草といえば、先日の日記(1/22)で細切れ牧草のことを書きましたが
どうやらウチだけの事例ではないようで..
他のウサ飼いさんのサイトでも、粉牧草のことを日記に書かれている方がいて
ちょっとビックリしてしまいました
ウチはダブルプレスのダンボールに詰められた牧草を使っています
お店で売られているような綺麗に選別されたものではありません
なので、当然クズ牧草もシッカリ入っているお徳用(?)サイズ
使用するときは長めの牧草中心に使い
細切れの物はハム用に使ったり、トイレ用に使用したり
更に粉のようなものはそのままゴミ箱直行へと分けております
それが、今年は粉タイプが妙に多い..
うーん、原産国のアメリカで不作だったということなのかもしれません
しかし細切れはいただけませんね
ジョナばーやの実家でも恵方巻きは食していたとのこと
ただし、一本丸々じゃなくて、なぜか既に切られていたそうで..
それじゃタダの巻き寿司やん!と思わず突っ込み
やはり牧草も恵方巻きも長々一本という形がいちばんですね
どちらも食べる時は無口。
やはりうさぎ用恵方巻きはあったほうが面白いかもしれませんね
飼い主といっしょに南南東向いてもぐもぐ
..うさぎだけ違う方向むいてもぐもぐ
▲
2006年02月05日(日)
春の足音
我が家のいちばんの長老ウサギ、まぶるさん
収まっていたと思ってた深夜のスタンピングがまた再開しました..
毎夜マイヨの足ダン行為の原因は何なんだろうと思ってたら
どうやら、プチ換毛期が始まっていたからだったのですね
毛の生え変わりで少し居心地が悪い状態だったのでしょう
これからゴッソリと抜け始めるのでしょうかね〜
しかし、今年はうちのウサギどもは立て続けに換毛期に入っている様子
これって、ひょっとして春の気配を感じての準備行動なのでしょうかね?
だとするとスゴイです
暦の上では立春を迎え、春となっております
一足早めの春の準備ということかな
でも、どこで春を感じ取ったのやら..
考えれば、昨年から「冬」らしい寒波が連続到来
室内にいるからとはいえ、温度の流れを敏感に感じ取っているのかもしれません
それとも、窓から注ぎ込む朝日の時間で判別したのかも?
一足早い「春」の知らせをよそに
実際の天候はもうちょっと寒波が続くようです..
▲
2006年02月07日(火)
飛ばされそうな勢い
高松地方は今日は風が..ものすごく強い日でした
なんせ瀬戸大橋が強風で揺れて、JRが運転見合わせをしたほどです
(その間、フェリーで代行運転したそうな)
寒暖の差が激しい分、風の勢いも強くなるわけで
でもここまで強いと、まるで冬の台風のようです
たてつけの悪い、我がオンボロマンションも強風の影響をうけまくり
アチコチの隙間から空気圧がくるのでしょうか
強風が吹きつけるたびにピューピュー音が聞こえます..
人間側からすると、結構気になる風の音ですが
どうぶつ達にとっては特に気にもならないようで..
みんな静かにお昼寝ぐー
ハムスターの回し車の音は気になってスタンピングするヤツがいるというのに
なんででしょうかね?
母なる自然より発する音には寛容な連中です
▲
2006年02月08日(水)
変な夢
普段はめったに夢を見る事がありません
たまに見たところでも日常生活、というか職場での夢がほとんど
ドラマチックな展開もへったくれもありません
というか、職場でのミスを巡るモノばっかりです
...うーん、疲れてるな〜
それが今回、珍しく全く違うタイプの夢でした
どちらかといえばグロ系か
死体が出てくるので、苦手な人はパスしてゴー
× ×
場面はとある住宅街。時刻は昼(朝?)
そこは周りが綺麗に整備された、色とりどりの花が植わっている街
その住宅街のとある一軒屋に仲間(皆知らない人たち)と集まって
何かをしていた俺
そこへ、屋外から慌てて駆けつける人物が
「おい! 何かとんでもないことが起こっているぞ?!」
俺がその場所へ駆けつけると、何人かの人だかりが
民家の庭先、緑の芝の上に一匹の猫が横たわっていた
様子からすると、どうやら既に息絶えているらしい
手足を伸ばしきった状態
目が白濁していて..これは老猫だったのだろうか?
とんでもないことって、この猫の死体のことか?
周りを取り囲む人々は、ただ眺めているだけ
「このままじゃこの猫が可哀想だ..葬ってやろうよ」
と俺が話したとたん、猫の死体に変化が生じた!
猫の死体から..何かが出てきた!?
白濁した眼球を突き破って、棒状のものが伸びてきたのだ
それはみるみる空に向かって伸びていくではないか
まるでエイリアンの腹から出てきた幼獣を長くしたような形態
色は肉白色。冬虫夏草のようにも見える
30cmほどニュルゥと伸びて、先端がグチャグチャと変化していく
な、なんだこれは?!
皆その場から慌てて離れていく
俺も逃げ出そうとしてふと振り向く
その時には目から出た生物(?)は青緑の色の物に変化していた
鳥のような翼を広げた、黄色い目の物
なぜか、ブリキのオモチャのような質感だった
と、ここで目が覚めたのです
× ×
うーん、こうして思い出しながら書くと、ますます奇妙な夢だったことを改めて実感しますね
しかし、この夢はどういう意味があるのでしょうか?
無意識の領域で何かを訴えかけているとかなんとか..
というか、この夢の続きが妙に気になっている自分がいたりして
▲
2006年02月10日(金)
レモン30個以上のシボリカスC
ウチのマンションのゴミ捨て場
出勤前には必ず前を通過するのですが
そこで捨ててあったゴミに、思わず目を奪われました
半透明ビニール袋一杯につめられた
レモンのシボリカス..だけのゴミ袋!
なにゆえにレモン? しかも半分に切ってのシボリカス
アルファベットだと「C」形状の皮部分
うーん..レモンマニア?!
その横には焼酎などの空き瓶が転がっていました
ほほお、レモン割りですか、良いですね〜
って、ゴミ袋一杯とは、あんさんよほどの好きモンですなぁ〜
...
それ以前に、今日はごみ収集の日ではないのだが
更に指定されたゴミ袋でもないのだが
そのまま放置されて朽ちてゆくビタミンCの名残カス
カラスのエサになりそうで、酸いくて放置されそうなシトラスフレーバー
だーかーらー ちゃんと収集日を守らんかい!
▲
2006年02月11日(土)
猫に近い?
よくウサギのことについて尋ねられるのですが
飼ったことがない人に、どう説明すれば伝わるか悩みます
知らない人は、まず
「寂しいと死ぬ」「水を飲ませると駄目」「ニンジンがエサ」の
定説3点セットで尋ねてきますね
実際飼ってみるとどれもハズレなのが分かるわけですが(笑)
他の動物(犬や猫)を飼われている人の場合だと
「大人しい」「懐かない」と、
やはり「寂しいと死ぬ」が質問事項で多いでしょうか
..ウサギってそんなに寂しがりやのイメージが強いんかい?!
実際にウチのウサギどもの様子を話すと、大抵驚かれます
「ウサギって、実際はそんなにアクティブなんだ〜」と事実言われました
ジョナばーやの行きつけの病院で
担当医の先生とお話する機会があって
そこでの話題も、やはりペットネタだったわけです
そこの先生は大の猫好き(でも飼ってはいない)
ウチのウサギの話をすると、意外と猫との共通点が見えてきました
・破壊活動
猫:爪とぎ行為で柱に傷が付く
兎:床掘り、柱かじりで柱に穴が開く
・接し方
猫:よく言われるのが、犬に比べて気まぐれ、わがままな事
兎:実際接してみると分かるのですが、やはり気まぐれでマイペース
・エサの催促
猫:個体差もあるのでしょうが、飼い主に鳴いて催促
兎:我が家の場合はガタガタケージ齧り、スタンピングで催促
・芸
猫:しない
兎:するわけない
※無理矢理共通点を結び付けているようにも思えますが
そこはバイアスをかけて一致させてくださいませ
となると..知らない人に説明する場合は
ウサギは結構猫に似ている、と話したほうが通じやすいのかも
皆さんはどう思われますか〜?
▲
2006年02月12日(日)
猫に近い?その2
昨日の日記に書き忘れがあったので、翌日分もこの話題
その猫好きの先生ですが..
お気に入りの猫がいるとの話になりまして
以前話を聞いたときはスコティッシュフォールドが好き!
とのことだったのですが
今回は違う猫の種類だそうで
その名も
「ノルウェージャン・フォレストキャット」
猫好きの人からすれば、あの猫か!と思われるのでしょうが
コチラは全然専門外なのでチンプンカンプン
なんでもホワホワの
メインクーン
に似た猫だとか
うーん、そのメインクーンも良く分からない..
ウチに帰って早速ネットで調べてみると
ああ、なるほど..確かにホワホワだ
ウサギに例えるならば、アメリカンファジーロップですね
いや、厳密には折れ耳じゃないからジャージーウイリーかな?
胸元のホワホワ感が何気にソックリです
..おっと、段々猫の話題になってきてしまった
ということで以上、ウサギと猫の共通点の話題でした〜
▲
2006年02月13日(月)
世界一大きなウサギ
..の話がネットのアチコチで出てきてますね
ドイツはベルリン在住のハンス・ワグナー氏が所有するウサギ
「ハーマン君」は体重が7.7kgもあるとのこと!
1日に食べる量は2kg!! 好きなスナックはレタス!
詳細はコチラのサイトにて(画像あり)
http://abcdane.net/blog/archives/200602/deka_rabbit.html
このデカウサギ「ハーマン君」はジャーマン・ジャイアントという種類で
名前の通り、ドイツでブリーディングされているようですね
調べてみたら、ドイツのブリーダーさんのサイトに行き着きました
でもドイツ語全く分からんがな..
↓
http://people.freenet.de/Deutsche-Riesen/Deutsche-Riesen,grau.htm
大きいウサギには憧れますが、
広い場所がない日本では難しいのでしょうね
先述のハーマン君は専用の小屋を用意されているようですし
しかし大きいウサギを抱っこしている画像をみると、
ホントにむいぐるみのよう
うーん、羨ましいぞホントに
▲
2006年02月14日(火)
チョコレートだけバカ売れの日
世間ではバレンタインデー
我が家ではチョコレートを食べる日..となってしまったこの日
例年ならチョッと高価なチョコを夫婦で食べるのが恒例なのですが
色々ありまして..
(ジョナばーやの体調がまだイマイチ
&まぶるとみぞれの健康診断など)
時間的に遠方まで買いに行く気力が無いので
近くのスーパーでチョコ菓子でも買って済ますことに
最近はあんまり口にする事が無かった板チョコ
じゃあ、久しぶりだから..と2枚購入
今日は久しぶりの休日だったので
3時のお茶の時間に夫婦揃って板チョコを食してみました
あー、そうだこの味だったなぁ..
と思いながら食べていると..
むー、むつごくなってきた..
(むつごい = シツコイの意味)
思わずジョナばーやから伝染した徳島弁が出る始末
あれ? おかしいなぁ..
昔ならこの板チョコ2,3枚は楽に食べれたのに
今では1枚でもう充分状態とは..
昔と違って、味覚が変わってきたということか
俺、甘党のつもりだったんだがなぁ..
それともただ単に歳をとっ..(以下略)
30代中ほどで言いたくもないこのフレーズ
まさか1枚の板チョコで味覚の違いを知るハメになるとは..
おっと、正に違いの分かる男..
若くは無いというだけの、タダのオヤジやんけと自ら自虐ツッコミ
▲
2006年02月15日(水)
5歳!
今日でアメリカンファジーロップ種のグレイスが5歳を迎えました
グレイス、オメデト♪(*⌒ー⌒)o∠★:゜*ポン♪
ウチに来たばかりの頃(2002年)は大変でしたね〜
翌日に下痢をして直ぐに病院通い
爪が伸びていたので、爪きりをしたら暴れて爪が折れ..と
トラブル続きの子だったのです
もともとボノのお嫁さんとして迎え入れた子
なので繁殖を考えて、安産型の大柄な子を選んだわけですが
我が家の受け入れ態勢がまだ出来ていなかった為
繁殖は翌年2003年となりました
3月26日に「あっと言う間」に2匹の仔ウサギを出産
それが現在のアンディとフィオナ
今では子供たちも2歳を超えて
母親よりも大きくなってしまいましたね
さすがは大柄の遺伝子。ボノパパよりはるかに大きな子供たちです
出産して落ち着いたのか、その後は抱っこしても大人しくなったグレイス
でも、その性格は全く変化なく..グレママはグレママのままでした
娘のフィオナと、どちらが上かを変に競い合ってます
フィオナを構うと、グレママがガタガタとケージを齧り
グレママを構うと、フィオナが鼻先を突き出してアピール
親子揃って、何やってんだか..
何はともあれ、グレママ誕生日おめでとう!
▲
2006年02月16日(木)
イリュージョン!
ボノパパを散歩に出していたときのこと
時間が来て、さてケージに戻すか..と部屋を見ると
そのボノの姿がありません??
え? どこに消えた..?!
確かに部屋に放したのです
直前までダンボールをビリビリ破る音が聞こえていました
この部屋は窓が開かない部屋
ドアの前にはペットサークルで囲っているので出れません
脱走不可能の場所での脱走
いったい、どのようなトリックが..?!
なんて話を引っ張ってもしょうがないですよね
これは実はいつものことだったりします
どうせ、「いつもの」場所で出れなくなっているだけだろうと
予想する場所を覗けば..あ、やっぱり!
ボノは、姿が見えないときは大抵バリケードを飛び越えて
部屋隅の牧草置き場(物置)で身動き取れなくなっている事がほとんどなのです
これで何回目でしょうか? ざっと思い出すだけでも10数回はやっていますね..
その都度、バリケードを高くしたりと対策を打つのですが
それでも飛び越えようとチャレンジします
..その先は何もないのですけどね
最近は隙間を塞ぐようにダンボールで完全目張りをしていたのですが
何を勘違いしたのか、その目張りめがけて突入
器用にもダンボールとの狭間で動けなくなっていました
そんな所にわざわざ入り込むのはお前だけだよ、ボノパパや
さて、助け出しますか...
.....。
やっぱり、しばらくこのままにしておくかね
いい加減学習してもらうべく、数分間放置状態
隙間から助け出した時は、さぞ怯えていることかと思ったら
当のボノは、全く気にせずに腕めがけてカクカク..
コイツ、変な意味で大物じゃ..
▲
2006年02月19日(日)
来るか?来ないかティッシュの活躍
今年は花粉の飛来が少ないとのこと
昨年は怒涛のように押し寄せてきたスギ花粉
こら病院行きやなぁと思うぐらいにティッシュのお世話になりました
それが今年はどうやらマシになるとかなんとか
ただ、例年花粉とは違う時期にどかーんと鼻炎がくるので
自分の場合はスギ花粉以外にもアレルゲンがあることは間違いなし
いつかは行かねばアレルギー検査
でも今年も延期かアレルギー検査
..どうも病院嫌いの俺にとっては
しんどくもないのに医院の門をくぐるのは、どうも気が引けます
それに、この時期は同じようにアレルギーで通院する人も多いことでしょう
ティッシュごみの積み上がる高さをとるか、
病院の待合室、行列と待ち時間の長さをとるか..
▲
2006年02月22日(水)
苦手なニオイ
俺はウサギ達と生活している身ですが..
動物好きという訳ではありません
どちらかと言えばウサギ達小動物が例外的です
他の動物は、嫌いではありませんが好きともいえません
もともとは、俺は動物嫌いでした
そのキライな理由は、動物特有のニオイです
昔から、妙に鼻が効きました
ただしフレグランスを嗅ぎ分けるという能力ではなく
不快なニオイ等に敏感であっただけなのですが
日常生活では結構重宝しています
焦げ臭いニオイやガスの香りなど
探知センサーよりも先に反応出来ます(少し自慢)
..外すケースも多々ありますが
初めて歩く街や都市に来た時
地図よりも、その土地のニオイで印象付けています
他所の家のニオイもそうですね
雨のニオイや風の香りで季節を感じることもあります
でも良いことばかりではありません
他の人よりも不快なニオイにも敏感になってしまうのです
口臭や足のニオイなどは特に..
ペットのニオイもそうですね
どうも獣臭いニオイはアキマセン。NGっす。
野生動物の発する特有のニオイや、野良犬のニオイが苦手ですね
それに比べて、猫やウサギ、ハムスターは全然問題無しです
この子たちはほとんど体臭がありません(発情期を除く)
ですが、モルモットに関しては.....
どうもモルちゃんズの香りには抵抗を感じてしまうのです
(モルモット飼いの皆様、お気に障られたらゴメンナサイ)
ジョナばーやは全然平気なようですが
モルモット、顔は可愛いんだがなぁ
とはいえ、以前いた亡きメイシーは全然臭いませんでした
個体差が随分とあるようですね
臭うモルモットと、そうではないモルモット..
ん? ということは..
ひょっとして、昔日本で飼われていたウサギ達は体臭が強い子達だったのかも
家畜用だから、その可能性大
今のウサギ達はペット用として改良が進んだから体臭の無い子達がメインだとか
何の検証もしていないので、単なる思い付きに過ぎませんが
頭の中では「そうに違いない」と勝手に確定
▲
2006年02月23日(木)
突然通告
当サイトindexで掲載していた某ペットポータルサイトが閉鎖することになったそうで..
しかも今月末で終わると突然通告
はぁ...そうですか
ネットの世界では、この突然通告なんてものが度々あります
特に無料サービスの場合は顕著ですね
掲示板サービスや、ブログなんかも突然オシマイ..なんてことも珍しくはありません
まあ終わる事に関しては仕方がないと思うのですが
もうちょっと早めに告知するなどの対処は出来なかったのかなぁと思ってしまうのです
思えば、ウチのサイトも最初は無料サービスを利用していました
それがいきなり会社が統合したからとアドレス強制変更
開設1年目は少しネットを流浪する状態でしたね〜
うーん、無料サービスゆえの仕打ちなのか?
だから途中で有料サーバを借りることになったのです
ネットでは新しいサービスが続々登場します
でも、どうしても「いつまで続くのかな?」と思ってしまったりして
変化のスピード、リニューアルを重視するより
サービスを継続することの方がのちのち重要となるのではないでしょうか?
▲
2006年02月27日(月)
自転車に乗って
ウチの駐輪場で一際目立つ折りたたみ自転車、それが俺の愛車..
遠方からでも即座に分かる個性的なニクいヤツ
なんと2万円近くもしたのです!
ただし10年近くも前のこと
盗難防止機能もバッチリ!
運転中でもハンドルが勝手に倒れるセキュリティ
タイヤはスムージィな溝なし仕様!
雨の日もがっちりスリップ
極めつけは錆びたボディ!
赤茶けた泥除けは哀愁を漂わせます
2度と折りたためない強固なスチール!
駅前に置けば即座に放置自転車と馴染む親和性
まー、トドのつまりがボロイのです俺の自転車
しかも10年の年期付き!(威張る所ではない)
...欲しい人、います?(売るなよ)
そんな自転車なら新しいの買えよ!と自分でも突っ込む状況
そこで買いに行きましたよホームセンターまで徒歩でゴー
自転車売り場でしばし呆然
いやぁ...安くなりましたね自転車。特に折りたたみが
よほどの高機能でなければ1万円未満で種類がズラリ
俺が買った頃はまだまだ珍しくて高かったのです
今回も折りたたみタイプにしようかと悩んだのですが
通勤用にしか使わないからと、普通のママチャリに決定
折りたたみタイプは..カゴが付けられないから結構不便
特にコダワリもないので機能性のみ追及
ウチまで新しい自転車で帰宅
おおっ..ハンドルが....うごかねぇ!
ブレーキが..左側がシッカリと利く!
そして何より..安定感があるじゃねぇかコンチクショウ
いかに自分の乗っていた自転車が特殊だったか実感しまくり
▲
2006年02月28日(火)
私が一番!
ウサギの多頭飼いをしていると、
一匹のウサギを構っていれば、他のウサギが騒ぎ出す..
なんてことが多々あるように感じます
ジェラシーというか、独占欲というか
それだけコチラに注目してくれるという意味では飼い主冥利に尽きると言えますが
建前でも皆平等に構うことを心がけている立場上、
なんとも微妙な気持ちになることもしばしば
特にメスウサギはジェラシーが激しいっす
たとえ母娘でも互いに火花を散らします
グレママとフィオナは互いにバチバチ
肉親だから争うのか
それとも「親子」であることをスッカリ忘れているのか..?
ウチのオスウサギ連中は、とりあえず頭ナデナデをしていれば満足〜
ですがメスウサギ達の注文はなかなかと厳しいものがあります
今は亡きライオンウサギのぶんちゃんも撫で方にコダワリがあって
毛並みに沿ってそっと撫でるフェザータッチを好んでおりました
これ以外を撫で方をすると、頭をくいと上にあげて「違う!」と意思表示
逆にボノらオスウサギはくしゃくしゃ〜とする感じに
いかにも「撫でてるぞ!」という撫で方を好むようです
ふむ、こうして考えると..
メスウサギ達の方がスキンシップに対するコダワリが強いのかな?
それも、やはり「いかに丁寧に接されているか」ということでしょうか
隣のウサギよりも自分の方が大事にされているか否かがポイント
飼い主の知らない激しい火花がケージ間で散らされていたりして..
▲
過去ログ
2006年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2007年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2008年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
スタンピングルーム管理人日記検索